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2010年11月

10月1日 これが今年一の出会いだ

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グアテマラのラム。ロンサカパという名前。5,000円くらいで買える。

甘くて濃厚、おすすめの酒ですな。

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9月30日 ししとうおくら

最近の肴は焼きししとうに焼きオクラです。

塩振るだけ。

これがうまいんです。

試してみてほしいですね。

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9月29日 裁判員制度-恋せよ乙女-

やっぱり知識分野を語るのはずるいなあ。

知識で口説くなんてのは2流3流のやることですよね。

だって本読みゃ書いてある。

その一個人のセンス≒体験で口説かないとね。

うんちく語る男に騙されなさんな乙女たち。

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9月28日 裁判員制度-知らないことが武器なのです-

たとえばその昔「電気を盗む」というのが窃盗罪に当てはまるかどうかが問題となりました。

刑法には窃盗罪の対象は「有体物(ゆうたいぶつ)」という規定がある。しかし電気は有体ではない。(これは化学者(科学?)が法廷で証言しています。)

結局裁判で犯罪になるとしたんです。

かなり無理があります。法的に矛盾しているんです。そこであらたなルールを設けました。

信じられないかもしれませんが、

裁判例>六法全書

というルールをつくったんです。

法律の辞書より裁判の方がエラい、ということになりました。

最近ではパソコンに関する犯罪はこの類だったでしょうね。

考えると笑えます。

裁きを下す裁判官がパソコンのパの字も知らないんだから。

「法整備を急ぐ」

なんてのはまさにこのあたりでしょうね。

だけどこんなのは稀です。

医学だって薬学だって同じだと思うんです。

あたらしいものはそうそう生まれない。

法学もおなじです。

劇的な判決なんであんまりない。

裁判員なんて気楽にやればいいんです。

なぜなら法律を知らない人が自分の良心に従って意見する、というのが制度趣旨だからです。

学者たちはこれらすべてのことをもちろん承知のうえで制度をつくっています。

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9月27日 裁判員制度-最先端の犯人はつかまらない-

裁判員制度が盛り上がっていますね。

そんな言い方は不謹慎かもしれませんが「どうする、裁判員の心のケア」なんて連日テレビで取り上げられていますよ。

実際に自分の周りで裁判員になったことがある人はいませんが、みなさんはどうでしょう。

そもそも法律を知らないひとに量刑を決定することは理論上できません。

理論上とは妙な言い方をするな、と思うかもしれませんが、こういうことです。

裁判というのは原則積み重ねです。

過去の裁判例をもとに今回の事件の量刑を決めている。

以前、同じようなケースがあればそれに倣うのです。だからそもそもが裁判例を知らない一般人が判断することはできないんです。

似たようなケースがないなんてことも、もはやありえません。これまた理論上ありえないんです。

理論上理論上って、理論上ならありえるだろ、と思うかもしれませんがありえないんです。

刑法には罪刑法定主義という考え方があるからです。

これを簡単に説明すると200条あまりの刑法に記載されていないことをやっても法に触れないということです。(まあ特別法の存在がありますがね)

で、刑法に載っている犯罪はすべて裁判例があります。

だから怖いのは新しい犯罪です。法学者たちはあたらしい犯罪に戦戦兢兢としています。

刑法に載っていない、だけど人道的に許されることではない。さてどうするか。

歴史をひも解くとたまにこういうケースがでてきます。

つづく

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9月26日 家系はつけ麺がいいかも

つけ麺デビューした。

べつにラーメンでいいじゃんって思惑からこれまで手をつけなかったんだけど、食べず嫌いは主義に反するということで。

……ぬるいね。

それが最初の感想。

麺を楽しむのならいいかも、スープに使っていないので伸びたりしないから。

それと家系ならいいかも。

最近はあの家系のこってりに押され気味で、だけど食べたくなって行くんだけど、半分でいいよ、というのが正直なところ。

つけ麺ならスープの量を調整できるからさ。

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9月25日 職場のちがい

他の職場を見てみたい。

人の上に立つと多くのことを自分で決められるようになり、これはつまり自分で決めなきゃいけないことを意味する。

「決断」と「責任」こそが仕事になるのですよ。

そこでふと思うのが他の職場ってどうなってんだろう、ということ。

顧客管理から書類整理、文房具のしまい方一つにいたるまで、見てみたいと思う。真似できるところもたくさんあると思う。

転職しないと無理かしら。

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9月24日 日記

さてこのブログは日記なんですか。『日々雪月花』なんてのはまさに日記にこそふさわしいタイトルなんだけども、記しておくべきはかならずしも日記ではないんだな。

「憶えておくべき自分自身の蓄積」

というのがメインなんだけども、これだけだときついなあ。

「きょうはこんなことがありました」って書くのが楽だなあ。

で楽な方に流れるのですね。

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『2012』の裏テーマ

遺伝学者が一対の動物を選ぶという描写があるが、ならばより遺伝的に優れた個体を選んでいるはずである。

乗船券をもらえるのは各分野のスペシャリストか大富豪。

つまり現代において優劣は所得により決するという痛烈な風刺があるな、これは。

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9月22日 チーズケーキ

昔はチョコレートだったけど、やがてレアチーズになった。

最近はチーズスフレなんてのも覚えたな。

ベイクド。これもうまい。

前にいったっけ?東京駅のエキナカで販売しているレアチーズはおいしいよ。

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9月21日 日々を豊かにする感性

ブログネタがなくなってくると無駄なネットサーフィンが増えるな。

本当無駄なので、もっと日々感性豊かになる努力をしなくては。

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9月20日 鋼の錬金術師

何かと話題の『鋼の錬金術師』を読んでみたが、……もういいです。

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9月19日 鼓笛隊

幼稚園の鼓笛隊で、僕はティンパニ担当でした。

当時は体の大きな方だったから(上の下くらいかな、今は中の上らいの身長)

幼稚園はなんの教育目的で鼓笛隊なんて組織したんだろうね。

そして僕、よく鼓笛隊なんて言葉出てきたよ。

25年振りくらいじゃねえの、こんな言葉。

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9月18日 あと何年生きられるか、あと何年夢中になっていられるか

「あと何年生きられるか

あと何年夢中になっていられるか」

この後半の部分はいいですね。

最初の衝動ってのはどうしてもうすれていきます。

「やる気」というのはガソリンみたいなもので、これがないと動かない。

いくら高級なもので埋め尽くされても意味がない。

もしも僕が教師ならどうやって子供たちにやる気を起こさせるかに80%以上の労力を費やすでしょう。

おもしろい授業とか、わかりやすいテキストなんてのはそのツールにすぎないでしょうね。

たとえば、(いまぱっと思いついたのは)「勉強ができるとモテる」というのを分からせるでしょうね。

そういうやる気とか、情熱というのは薄れていくのです。

10代の人は分からないでしょうが、年を重ねるとやはり、感じます、こういうの。

夢中になれるということ自体がひとつの貴重な体験なのですね。

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9月17日 ハーフロック

ウィスキーは水に混ぜると風味を増す。

ストレートで飲むよりもなぜか味わい豊かになる。

最近、この黄金率を探し、あぐねいている。

ウィスキーはもちろんアルコール度数が強い酒なので、ロックだと刺激が強すぎると感じることがある。

一方いわゆる水割りだと物足りない。最近はやりのハイボールでもそうだ。

そもそもこれらはウィスキーの個性を楽しむことができない。

で水と酒の比率の問題が生じるわけだ。

今のところ『大さじ二杯の水とダブルのウィスキー』というのが一番の好みだ。

ただ、体調や肴、それまでに飲んだ酒の種類により微妙に、いや大きく変わる気がする。

このあたり、夜毎舌で探りあてるのは楽しいことではないか。

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9月16日 ロンサカパ

ロンサカパについては後日語る。今のところ今年一番の出会いだなあ。

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9月15日 竹鶴17年

僕の「山崎は日本人の偉大な発明だ」という言葉に触発されてマスターが出してきたのは竹鶴17年である。

これはニッカのお酒で、安売りのスーパーで買っても5000円をこす高級ウィスキーだ。

山崎にくらべて少しスモーキーでシャープな感じだが、風味は十分豊かでうまい酒であった。

ところで僕は家にも5000円程度の酒はいくつか常備してある。

だが、かねてより家で飲むのとバーで飲むのとでは味がかなり違う気がしていた。

僕はいつもロックで飲むのでレシピも何もなく、味がかわるはずもない。

だが、はっきりと違う、と感じる。

味をおいしくするために何か入れてるんじゃないのか、砂糖とか、といつも勘繰っていた。

そこでこの違いはなんなのかマスターに聞いてみた。

答えはただ、氷を入れ酒を注いでいるだけとのこと。

雰囲気に酔っているだけということなのだろうか。

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9月14日 シェリーウッド

で、待望のシェリーウッドにもいってきた。

神楽坂通りを坂下から一分登った、ちょうど坂が一番急な勾配を迎える場所にある。

コンクリートうちっぱしのシンプルな外観の階段を上り2階の扉をあけると、テーブル一つと10人ほどが座れるカウンターが目に入る。

おっとりとしたマスターにカウンター席に案内され、とりあえず山崎を注文した。

こういうとき僕ははしゃぐ。

「うめえ~」とか「すっげえ、何この甘み」とか顔に似合わず大騒ぎする。

自然にふるまっているのだが、こういう態度を嫌うマスターはいない。

だいたいどのバーでも、飲んでいる酒のボトルをすっともってき、得意顔でグラスを磨き続けるというパターンだ。

マスターにとって自分のところの酒は息子娘みたいなものだろう。

この“儀式”を経てすこしマスターとはなす。

「僕10年前くらいに神楽坂にいたんですけど、ずっとこの店に来たくて」

「そうですか、開店して12年になるんですよ」

「シェリーウッドのシェリーってシェリー酒のことだとおもっていましたよ。でもタルのことですよね」

「勉強なさったんですねえ」

そうこうしているうちに一杯目を飲み干し、二杯目を吟味していると声をかけてくれるのである。

今回は竹鶴17年とロンサカパを教えてくれた。

つづく

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9月13日 久しぶりィ

神楽坂に行くのは6年ぶりだろうか。

「10年ぶりに行った」と言ってしまうこともありそうだが、このあたりは勢いというもんだ。

「変わってねえな」とか「かわっちゃったねえ」というのもしかりで、6年という月日と神楽坂という土地柄を考えれば変化はつかめる。

さて、変わらないのは道と老舗のお店。

いつもの通りにはなじみの店がならんでいる。

おおきく変わったのは美容院と飯屋が増えた点。

神楽坂って奥ゆかしさと、下町っぽさの同居が魅力じゃん。

こんなに美容院やイタリアンをふやしていったいどこに向かいたいんだよ。

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9月12日 うまいうまい棒を探せ 第四試合

チョコレートVSたこ焼き

秋になったので大会再開だ。

満を持して登場するのは優勝候補ナンバーワンのチョコレートである。

夏場は溶けるからチョコレートは販売しないのだ。

一方たこやきは初戦で強敵を相手にまわしてしまうことになったが、強い味方がいる。

職場一の食いしん坊、オガワ君である。

たこやきは彼の一押しなのだ。

もはや職場一同VSオガワ君の代理戦争の様相を呈してきた。

結果

30対28でチョコレートの勝利。

孤軍奮闘のオガワ君だったが勝利には至らなかった。

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9月11日 死亡診断書

チャンネルをぱちぱちやっていたら、刑事もののドラマで死亡診断書がでてきた。

見慣れたものになってしまいましたね。

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9月10日 優勝の記憶

思い出した。

そういえば僕は椅子取りゲームで優勝したことあるな。

小学生の頃のことであんまりおぼえていないけど、「ここまできたら是が非でも優勝しなくては」と思ったことは憶えている。

担任の女性教師がオルガンを弾き、止まると座るというシステムだった。

ということは、その担任が「だれを勝たせるか」をコントロールすることがかなりできるということだ。

つまり、相手との駆け引きというよりも担任との駆け引きになるわけだ。

相手より自分の方がその担任に気に入られているなら規則正しく椅子の周りをまわり、担任に僕が勝てるタイミングで演奏を止めるよう誘導すればいい。

逆に相手が気に入られているならば僕は歩幅やあるくスピードでかく乱してやればいい。

2対1、それならそれで戦いかたがあるというものだ。

なに、担任もオルガンのプロじゃないし、失敗しないように8割方は鍵盤を見ているだろう。

このときはおそらく僕の方が気に入られていると判断し、見事クラス35人の頂点にたったのだ。

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9月9日 午後6時の終わりと始まり

落日というのは毎日何十年みても物哀しいものですね。

午後6時。

ところがお酒を飲み始めたとたん、楽しい夜のはじまりとなるのです。

大人と子供の違いはここにありますね。

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9月8日 29歳

昨日言い忘れましたが、青春は29歳までですからね。(中国の故事より)

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9月7日 青春の10曲

深夜番組でアラフォー芸人がプレゼンするグッとくる10曲というのをやっていた。

他の2人のアラフォー芸人が同じくぐっときたらポイントがはいるという採点方法。

暗黙のルールとして同一歌手からは一曲のみの選出らしい。

僕は基本特定の歌手しか聴かないのだが、無理やり10曲選出してみようと思う。

B‘z BAD COMMUNICATION

槇原敬之 どんなときも

リンドバーグ BELEVE IN LOVE

CHAGE&ASKA 太陽と埃の中で

THE BOOM 真夏の奇跡

鬼束ちひろ 月光

……

……

だめだ、10曲もでねえ。

だいたい「本当に好きなもの」というのはそんなにあるわけないんだよな。

それを「チョー好き!」なんて無神経に言うのは、僕の言う好きレベルと隔たりがあるよ。

ちょっとランクおとしてみるか。

小田和正 ラブストーリーは突然に

Mr Children 名もなき詩

エアロスミス ミスアシング

あと一個!

……無理だでねえ。

はあ。ともかく、年齢はわかるものですね

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9月6日 今年二つ目のバカラ

お世話になっている先輩(上司?)が結婚したというので、バカラを買いに行った。

この人たちに何もしないなら、僕はまこと不誠実な人間だろう、それくらい目をかけてくれた。

さて、僕のプレゼントのコンセプトは「自分では買わないけど、もらえばうれしい」というもの。さらに僕の個性が反映されていればいうことなし、ということでだいたいグラスに落ち着くのである。

グラスならいくつあっても邪魔になるものでもないし。

今回は「アルマニャック」というものを買いました。

横浜そごうで買ったんだけど、シャンパン出されたよ。

送り伝票書くときに少し待たされるんだけど、その時にさ。しかもおかわり自由。

今年(あ、違うか、昨年末だ)名古屋で買ったときはそういうのなかったが。

展示即売会みたいなやつやっていたからかな。

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9月5日 てるてる坊主、大人になったらどうなる

大人にはならないみたいです。

晴れたら目を入れてオシマイらしいです。

起源は中国にあるみたいで、もともとは「掃晴娘」というの女の子。箒をもち晴れをもたらしてくれるという。

おそらく、川の氾濫などの水害が重なる時期にまじないの一種としてうまれたのだろう。

日本に入ってきたとき、異国文化に触れられるのは当然当時の高学歴だけだ。

一般庶民なんか読み書きできなかったのだから。

坊主なんか読み書きできたよな。風貌から連想され“坊主”になったとか。

天気にできないと目玉をほじくる、という歌詞があった気がするが、目玉を入れない、という意味なんだね。

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9月4日 ドは毒殺のド、レは連続殺人のレ

幼稚園のバスの運転手が園児に教えたとして問題になっていたが、人も幼稚園に行く頃になるとこれくらいのことは言うよね。

5歳児は意外とたくましいものだ。

少年少女の心を忘れたオトナたちが勝手に盛り上がり、浮足立って問題視してるだけにすぎない。

「レはレイプのレ」と言わないところがこのバスの運転手の良心を表していると思うがなあ。

ちなみに僕の幼稚園ではオナラに掛けたものが旺盛だった。

「ドはどこでもプー、レは連続プー、ミはみんなでプー」

ときて

「さあ屁をしましょう」というものだった。

 

下品だね。誰が考えたものやら。

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9月3日 アイリニイチャン

あだ名っていうのは一人の人生でいくつ位つくのだろう。

1、名字系 「ちゃん」をつけたり省略したり

2、名前系 そのまま読んだり、省略したり

3、わけのわからないもの

というパターンに分かれるか。

僕もいくつかあるなあ。

一番珍しいものは「アイリニイチャン」であろうか。

11歳の春、僕は語尾に電池と付けて話していた時期があって、まあ、ある一人の友達との間でのみアソビでやっていたものだが、そのころ、「アイリニイチャン」と呼ばれていた。

その一つ年上の友達がおもしろい人で、こんな独特な呼び名が生まれたのである。

それは僕がアイリの兄だからであり、一方の僕はその友達のことを「ナオコニイチャン」と呼んだものだ。もちろん、なおこに兄だったからである。

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9月2日 C-1

キングオブコメディか。

昨年の03といい納得の選出であると思う。

ハイキングウォーキングがきてもいいと思うけど。

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9月1日  B-1

ここ数年の盛り上がりはまさに社会現象そのものだがラーメンってあまり入ってこないんだな。これぞB級グルメと言えそうなものだが。

単独で文化を形成しているラーメンはNGという不文律があるのだろうか。

横浜家系ラーメンや名古屋スガキヤなんていけるとおもうけど。

富士宮やきそばは、有名になる前から知っていました。

父方の実家が富士宮市のおとなり、富士市なので、スーパーにあのもちもち麺が売っているのです。横を見るといるかが売っているんだけど。

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