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2010年4月

4月22日 省略語が嫌い

世界が狭くなるような気がするんだよね。

自分の専門分野に閉じこもっているというか。

他を排斥している気分になってしまう。

限定された小さな小さな島で「俺が王様だ!」って言っているみたいで。

面倒だから省略しているのはわかるんだけど、性にあわないな。

といいつつ使ってしまう自分が嫌だ。

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5月にやりたいこと、解説

・模様替え

僕は居住空間を創り上げる際の-まさに創るという言葉が適している-行動規範を一言で表すなら「モノを減らす」ということに尽きる。

そうした方がすっきりするし掃除もしやすい。

「個性的なお部屋でぇ、チョーかわいいしぃ」

必要ない。

その人の嗜好が表れるものだ。

小説と酒がサイドボードに乗っていればそれだけで個性と言える。

で、最近ごちゃごちゃしてきたので、ここらでまた捨てようということだ。

・少し早い衣替え

模様替えには掃除がつきもので、整理整頓ということにもなるからついでにやっちまいましょうと。

・食事節制に特に思惑はないんだけど、メリハリがあった方が気分が盛り上がるというか。

不都合はある局面においては楽しまなければならない。

僕にとって食は「日常」というより「義務」という気分が強くて、なんとなく気分変えたくて。

・運動

2、3、4月と忙しかったんだけど、5月はひと段落しそう。

ここらでまとめて体を動かしておこう。

・控酒

最近酒の消費が激しいなあ、ということで。

達成できるか地自信ないです。

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焼酎を飲まない

僕には3つ飲まない酒がある。

日本酒とテキーラとそれから焼酎だ。

100回に1回くらい飲む機会がある。

そんなときはある焼酎を飲み、ある人を思い出すのです。

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5月にやりたいこと

模様替え

少しはやい衣替え

食事節制

運動

そして控酒!

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幹事紀行 ⑨当日 披露宴~二次会開宴前

披露宴が始まる。

新婦の生い立ち写真スライドショーに僕のアップが出てきたときには少し驚いた。

しかもあれは誤解される映像だぞ。だって僕と新婦が二人、並んで座っているのだもの。

ヤマシイことは何もありません。

おととしの職場忘年会でのものです念のため。

だけど、このスライドショーは二次会の開演宴前の待ち時間に流しておこうと思い、会場スタッフを呼びとめはなしをつける。

さらに場内が盛り上がってきたころ合いに他のテーブルをまわり二次会の案内状をわたす。

さあ披露宴も終わり、即移動だ。

※これは二次会の記事なので披露宴の様子は語らないのである。

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幹事紀行 ⑧当日 式

なんど参加しても結婚式は震えるくらいいいものだ。

今回は新婦側の列席者だが、これは初めての体験かな。

さて式を終え披露宴へ。

ここで1つ仕事をしなければならない。

二次会のサプライズメッセージとして新郎新婦のご両親からメッセージをもらうのだ。

予めもらうには幼馴染とか、御兄弟の協力が必要で、今回、幹事の僕初めみんな職場仲間なので、そんなことはできなかった。

なので、強引に式と披露宴の合間を狙い、メッセージをもらうことにしたのだ。

しかし!場内アナウンスがうるさくて五月蠅くて、煩くてウルサクて聞こえやしない。

しかたない。感動を呼ぶご両親からの愛のメッセージを、「聞こえないのかよ!」というネタとして使うしかあるまい。

とりあえず画は撮れたからよしとしよう。

臨機応変さが必要なのである。

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幹事紀行 ⑦前夜

準備はしてきたので、基本的には自作の進行表を見れば流れには乗る。

あとはスタッフとの連携が問題。

僕一人がわかっていても他のスタッフがついてこられないといけないから。

幸い司会のうち1人は僕の部下であるので、意思疎通ができる。

なんとかなるだろう。

シミュレーションを重ね、就寝。

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幹事紀行 ⑥備品購入~細部検討

台本、つまりタイムスケジュールを兼ねた進行表を前回作成したが、これをどんどん分厚くしていく。

どの備品をどの段階で購入するか。会場へ搬入するのはいつ、どのように行うか。当日の動きのシミュレーション。映像関連の確認。などなど。

考えては変更し、いらないものは削除していった。

さらに案内状が必要だな、と思い、会場ホームページからコピー&ペーストし、加工したものをカラープリント。

時間、場所(地図つき)、参加費を必ずのせること。

司会の二人同士が顔を合わせるのは当日、開宴30分前。

そして二人とも完全なる素人。

司会用の台本も用意した方がいい。

ということで、インターネット上からそれらしいものを引っ張ってきて印刷。

こういうのは、移行のアナウンスが難しいと思うんです、個人的に。

新郎新婦入場から乾杯への移行。

歓談からゲームへの移行など。

そこらあたりを中心に集めた。

これらをスタッフに渡したわけだ。

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そういえば米好き

おかず少しでおいしい米を食す。どちらかというと僕はそういうタイプ、と思う。

といいつつもこれまであまり米にあまりこだわりをもってこなかった。

「すこし柔らかく炊いたほうがいいかな」

とお釜の水位をメモリやや上に設定するくらいだった。

で、今回調べてみた。おいしいといわれているお米を。

日本穀物検定協会

というのに行きついた。

http://www.kokken.or.jp/ranking_area.html

ここからご自宅近くの米を調べてみてください。

Aがトップだと思います。

さらに『5つ星お米マイスター』というのを知った。

そのランキングによると。

1位 高知・長岡郡本山町「土佐 天空の郷」生産者 土佐天空の郷ヒノヒカリ
2位 長野・飯山市・JA北信州みゆき ブナの恵み 幻の米(ブナの恵)コシヒカリ
3位 北海道・北斗市・JA新函館 ふっくりんこ蔵部 ふっくりんこ

両者で全然違うから信憑性はさて。

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4月13日 がんばる犬たち

きな子

http://ameblo.jp/kinako-dog/

の次は

アボイン

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100419-00000024-mai-soci

ですか。

こまち(画面左上のチワワ)嫉妬せんといてや。

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4月12日 ガラス

クロロホルムとか、危険なにおいのするクスリはガラスに入っているイメージだ、よね。

酸なんかの劇薬もガラスに入っていそうな気がする。

調べてみた。

ケイ酸塩を主成分とする硬く透明な物質。グラス、玻璃(はり)、硝子(しょうし)とも呼ばれる。「硝子」と書いて「ガラス」と読ませる事もよくある。化学的にはガラス状態となるケイ酸化合物(ケイ酸塩鉱物)である。他の化学成分を主成分とするガラスから区別したい場合はケイ酸ガラスまたはケイ酸塩ガラスと言う。石英ガラスも含まれる。】

駄目だ全っっっ然わからないこれだから文系人間は。

【ガラスは液体状態を凍結したような状態(粘度が極端に高くなった状態とも言える)であり、それは準安定状態にあると言える】

これは知っている。教会のステンドグラスは下部の方が厚くなっていると着たことがある。

うむ、このあたりは文系の強みだな。トリビア。

【化学的には、フッ化水素など、一部のフッ素化合物を除く)には強いがアルカリに弱い。たとえばガラス瓶に濃厚な水酸化ナトリウムを入れて長期間おくと、徐々にガラス壁が侵されスリガラス状となる】

だからガラス瓶で保管しておくのですね。

といっても「アルカリ」を説明せよ、と言われたところでできないんだけど、なんとなくはわかった。

つまりガラスとは。

金属化合物である非晶質固体。結晶化していない。

結晶というのは分子や原子が規則正しく並んだ状態で、つまり固い。

ガラスは非結晶でありながら固いという特徴を持つ。

かんたんに言うと特殊な金属。

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幹事紀行 番外編・愚痴

二次会のコンセプト。および図式。

新郎新婦が招待するものなのか。

友人たちが新郎新婦を祝うために行うものなのか。

これによってかなり変わってくる。

くう、甘く見ていた。

またセケンの金銭感覚も僕は疎いな。

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幹事紀行 ⑤台本作成

4月に入り気力も取り戻してきたので、本格的に二次会攻略をすすめていかなければ。

ということで、台本の作成に入った。

タイムスケジュールを兼ねたものをエクセルで作成。主に以下のような構成です。

1、前日までの準備。おもに必要備品と会場最終確認事項のチェックリスト。

2、式の前後の動き(新郎新婦にナイシのメッセージビデオなどを撮影するのです)

3、二次会会場に前乗りスタッフへの指示書。会場スタッフとの連携

4、受付から開演までの流れとやることリスト

5、開演。乾杯、ゲームなどの流れと指示

6、サプライズメッセージの準備

7、閉会~後片付け

招待状、出席者リスト、貸借対照表、必要備品などももちろんつくった。

まあまあ使えるものだと思うので、これから幹事やスタッフをやるという人、欲しければ言ってください。

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4月9日 強者への憧憬

強くなりたいです。

切りつけられても、眉ひとつ動かさず流れる血を平然と見ていられるほどに。

自分に言い訳しなくてもいいほどに。

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ビンゴでほしいもの

皆さんだったら何がほしいのでしょうか。

ディズニーランドペアチケット?

WiiWiiフィット?

Ipadなるものも人気かしら。

ぼくはあまりほしい「物」ってないんですけど、今はポメラが欲しいかな。

http://www.kingjim.co.jp/pomera/

高級ウィスキーもいいな。山崎18年なら買える金額だぞ。

あとはソーラーチャージャーなんかいいと思う。

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幹事紀行 ④会場打ち合わせ

5日の月曜日、会場スタッフとの撃ちあわせに赴く。

カフェバーみたいなところを借り切って行うのだが、初めて会場を見た。

http://www.pasela.co.jp/shop/yokohama/plumeria_cafe/index.html

スタッフと打ち合わせしながら進行表を埋めていったのだが、これが超簡単なもので、とてもまかせていられない。

僕がきちんと作り直さないといかんな。

今日決まったことは、会場から借りられるものの確認。

それから立食形式にするかどうか。

立食にはしませんでした。あれ、結構疲れるよね。

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幹事紀行 ③下準備

幹事紀行 ③下準備

幹事経験のない僕でもまずはここから着手すべし、というのはわかっている。

いや、前回の「ささやかな二次会」の経験値だな、これは。

「場所の確保」。これが最優先だ。

結婚式というのは土曜日に行われることが圧倒的に多く、当然の帰結として二次会に向いた飲食店もすぐに埋まってしまう。

そこで速攻、僕は横浜スカイビルにある「クルーズクルーズ」に電話して仮予約をした。

仮予約の期限は3日間。それまでに人数を把握し、本予約へと移行しなければならないという。さっそく新婦と話してみると、場所に関しては自分たちで決めるという。クルーズもその選択肢の一つとして考えてみるとのこと。

よしよし、少々空まわりしてる気がしないでもないが、今年の僕のテーマは「全力」だったし、着実な一歩だぞこれは。

下準備は続く。

ネットでしらべた「二次会幹事の心得」というようなページを頼りに計画を練った。

コンセプト、出席者、二次会スタッフ、予算を新郎新婦と打ち合わせする必要がある。

休みの日に新婦との打ち合わせをした下記のように決定した。新郎と話し合ってきめたらいしい。

コンセプト 出席者同士の交流を深める

出席者 新郎新婦より名簿を渡される。後は僕らが呼びたい人を呼べばいい。

二次会スタッフ リーダーとして僕。他にサブリーダー、会計、受付、司会進行係、買い出し係などがだいたい決まる。

予算は7,000~8,000円。ここから会場費を引いた金額が景品やスタッフ、新郎新婦の会場費に充てられる。

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『ALWAYS』オープニング解説

さてこの『ALWAYS』のオープニングはとても丁寧で親切だ。

そのくせくどくない。

21世紀の観客たちに昭和30年代の生活というものを一瞬で見せる、テクニック満載の仕上がりである。

飛行機の軌跡に沿って人々の服装や商店の並び、家々の屋根の素材などを自然とみせている。紙飛行機は飛んでいるのだから映像に動きもあり、飽きない。

道路には信号も横断歩道も少ない。

子供たちは手をあげ、大通りを渡るのである。

背後には建築中の東京タワー。得も言われぬ凄みがある。

追いつけ追い越せの日本国民戦後パワーが凝縮されているようだ。

台詞など一切なくても昭和30年代の東京(今の神谷町あたりか)が舞台なんだとわかる。

そして紙飛行機。

子供たちは3人いるのに、そのうちの1人しかもっていない。

おいそれと買ってもらえるようなおもちゃではないのことが分かる。

ここまでみて「ちゃんと見よう」と思ったので、感想とあらすじはまた今度ね。

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『ALWAYS』

帰宅し鞄を投げつけ、BGMがわりにテレビを点ける。

今週も疲れたな、とネクタイを緩めると初めて視界の端でとらえたテレビ画面。

そのまま数分間見入ってしまった。

子供たちが3人、ゴム式の紙飛行機で遊んでいる。投げられた飛行機は屋根を越え、向こう側の大通りをまたぎさらに遠くまで飛んだ。

子供たちはそれを追いかけていく。

向こうには建築中の東京タワーが見える。

ここでタイトルバック。

なんてすばらしいオープニング何だろうとおもった。

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4月にやってみたいこと達成度

ってこれ書いてるのが4月12日なもんですから、先月に掲げた「4月にやりたいこと」ってのがすでにできていないんですよ。

今からだと、中途半端できもちわるいなあ。

変なところで几帳面なので(普段はいい加減だが)こういうのがやりにくくてしょうがない。

月半ばからはじめても「達成感」というのがいまいち得られないし。

どうしようかな。

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4月2日 今年も3月は

3月疲れた。今年も忙しかった。

なんにもできなかった。年度末だから仕方ないか?

残業100時間に満たないのみ「疲れた」なんて言ってると、怒られちゃうね。

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4月1日 もうなんでもない普通の日

エイプリルフールという言葉に反応しなくなってはや20年ってところですか。

まあ常に嘘を言っているんで、あんまり関係ないんですけど。

いや「嘘」と書いて「じょうだん」と読むんですよ。

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3月31日 4月にやってみたいこと

家計簿をつける

食事節制(1カ月の食事と酒量を書き出す)

刀を磨く

DVDを何とかする

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幹事紀行 ②オファー

さて、第一ステージは【オファー】。

今回、僕は新婦友人という立場である。

正確に言うなら僕から見て新婦は「かつての先輩、今の部下」ということになろうか。

少々複雑な気もするが、僕より年下なので扱いやすくはある。

その新婦からなんとなく「二次会やりたいわあ、それもビンゴなんかがある一般的なやつ」という声が聞こえてきた。

結婚式というのはやはり人生の一大イベントであるわけで、このときばかりはまわりに少々わがまま言ったりしてもいいと思うのである。

二次会やりたい、なんていう素朴な願望を聞きながら受け流せるほど僕は薄情ではないつもりで、「そうか、じゃあやろうぜ」という流れは必然、そのまま僕が幹事として指名されたのです。

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幹事紀行 ①前夜

結婚式の二次会幹事をつとめることとなった。

この稀有な体験をブログにまとめておこう。

これまで二次会には何度か出席させてもらったのだが、誰がどのようなで経緯で、ああいう形に仕上げているのだろう、という疑問があった。クリエイティブさとまとめ方の上手さに、加えて演出のそつのなさ。まこと感心していたものだ。

今回、二次会の裏側が明らかになるということで、わりと楽しんで準備できそうに思う。

明らかになる、なんていってるけど、僕が自分で構築していくんだよな。

スタッフ経験すらもなんだもん。

よし、葬式の経験生かしていい会にしよう。

あ、そういえばささやかな二次会の幹事経験はあったなあ。

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3月28日 贖罪寄付

贖罪寄付。

日弁連のページに合った言葉に思わずのけぞった。

なんちゅう嘘くさい四文字熟語だ。

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3月27日 名古屋土産

名古屋は食べ物が豊富でお土産に適しているのもたくさんある。

今回は

「不朽園の最中」

「虎屋のういろ」(虎ういろ)

にしました。

なごやでとらやといえば、羊羹ではなく、ういろうですよね。

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3月26日 悲しき空振り

名古屋は僕が中学、高校と住んでいた土地であり、言ってみれば勝手知ったる他人の家、なので「遠くにきてしまったなあ」という感慨とは無縁の出張だった。

僕が名古屋まで行くのに、交通費込みで5,6万円はかかるのに、めちゃくちゃ感謝されたんですよ。最近トーク力が増してきた結果だな、これは。いい加減に仕事してるのではないのです。

しかしメイン・イベントは見事に空ぶったよ。

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3月25日 出張

出張。

この言葉には想像の枠にとらわれない甘美さがたゆたっている。

世のお父さん方は出張先で羽を伸ばすこともヤブサカではないんじゃないのか。断じて邪推ではあるまい。ばさばさと羽ばたいている音が聞こえる。

口では「面倒くさいな出張なんて、なんで俺がわざわざ。ゴルフの練習したいのに」

と言いつつも、実のところ背中から脇へ這うように抜ける生温かい風を感じてしまうのだろう。

なんというか解放区という気がしてならない。

僕はと言えば、出張がついて回る職種ではないため、お父さんの機微を知る由もないし、そもそもお父さんではない。ゴルフもしないし羽も生えていない。

今回、新幹線に乗り西へ300キロ、名古屋に行ってきました。スーツで新幹線に乗るのはもう完全に「出張」と呼んで差し支えあるまい。

めったにないことなので、盛り上がってしまうのです。

万歳!出張!

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3月24日 懺悔

こうして毎日毎日日記をかいているとなんだか懺悔している気分になってくる。

罪の告白をする神父のいない懺悔。

なんでかはわからないけど。

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