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2010年2月

2月23日 研磨

そろそろ刃を磨かないとな。

いや比喩じゃなく、ホンモノをさ。

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2月22日 2にちなんで

「平成22年2月22日22時22分22秒に2つの病院で2組の2子(双子)が生まれた。」

これで2の羅列は限界ですかね。

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2月21日 感動上手

先日の『感動のエッシャー展』を書いていて自分で思ったのだが、人ってさ、何かを感じることが大切だよな。同じ体験をしていても感じ方は人それぞれであるわけで。

多くを感じ、鋭い角度で反応することによって、その人の個性が推し量れる気がする。

さらに表現できる力を備えていればそれは降伏といえるよ。

感動上手になろう。日々スゴイことは起こっている。

ってこれまた前に書いたな。2年くらい前に。成長しねえな、俺。

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2月20日 魅惑のエッシャー展

さて、後期のエッシャーは繰り返しと変容を駆使した「錯視もの」が中心ですね。

『平面の正則分割』なんて好きです。

これら後期の作品をみていると、エッシャーとは完璧主義の人なのではないかと感じることがあるのです。

完璧なものはある限定的な世界においてしか成立しない。

宇宙規模の事象に対しては人間と言うのはあまりにか弱く太刀打ちできないからです。おのずと能力に限界があり、だから範囲を狭めることによって深みを探求していくのです。「このラインの内側だったら完璧ですよ」という風に線を引くわけです。

全人類に等しく優しくできないもんね。

エッシャーの後期の作品群はどれもみなある種の閉塞感を感じるのだが(個人的にね)そのような線引きに起因するのではないか、と感じたわけです。

「浅く広い」とは正反対の「狭いが深い」のがエッシャーの後期と結論しておきます。

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2月19日 幽玄のエッシャー展

そして連作短編のような作品群、『二十四の寓意画』だ。

今回僕が個人的に一番気に入ったものである。

二十四の作品は、象徴的な一枚の画と、それを溶かしこんだような説法が魅力を博している。いくつか記しておこう。

『標識』

「自由に道を選びなさい。一度選んだらよくても悪くても進みなさい。別の道は閉ざされているのですから」

『如雨露』

「植物に水を与えると徐々に成長しますが、植物は別の雨の一滴に喜びを感じるのです。」

『井戸』

「私が深いところから汲んで差し上げます。今日だけでなく明日もまた。」

文章にするとひねりもなく、真新しさもなく、だれでも考えつくような平凡なものだが、緻密な線と織りなす光と影の対比を見ていると「うんうん」とついわかったような顔になってしまう。観客をその気にさせるのも才能の一つであろう。

もうひとつご紹介。

『落下』

「我々が危うく積み上げてきた過去は、不可逆性という一点でのみ均衡を保っているのです。」

嘘です。これは僕です。

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2月18日 驚嘆のエッシャー展

感動のエッシャー展

昨年のことだが横浜そごうのエッシャー展に行ってきた。

エッシャーとはだまし絵などで有名なあの版画家のことである。中学生の頃、美術のペーパーテストを頑張った人ならおなじみのあの人である。

うまい具合にチケットが手に入ったので、何の気なしに入ったのだが、これがまたよかった。僕は版画の知識なんてないのだが圧倒されてしまった。

知識がなくても一流のものには相応の凄みがあることを再確認した。

鞄から思わずペンとノートを取り出し、荒ぶる魂のままに右手を走らせていらせた。

特に目を引いたものを紹介していこう。

入場するやいきなり飛び込んできた『椅子に座っている自画像』に引きつけられた。

遠近法を使った独特の構図は上半身と下半身が微妙な角度で描き分けられている。描かれた男のつかみどころのない表情とアルカイックな口元をみていると、こちら側はねじれた空間におかれたように感じる。

次は『コガネムシ』。

コガネムシといいつつフンコロガシなのだが(いったいオランダ人はどういう虫の見方をしているのだ。ああいったタイプの虫は全部コガネムシなのか)このフンがまるで小宇宙のようにすべてを内包した説得力に満ちている。何かの哲学を形にしたような美しさと確かさがあるような気がする。断じてフンなどではない。

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2月17日 見境いのない独占欲

昨日、久しぶりに本をプレゼントしたけど、一番好きなものってのはなかなか他人に言えないよねえ。

あげたのは「好きな小説ランキングベスト20」に入る秀作ですよ。だけど、一番じゃない。5位にも入らない。

もっとも、その人に合ったものをあげることも大切だからね。

今まで僕が一番好きな小説を紹介したのは、4人か。

ちなみに「優れた小説ランキング」とは別物です。

「好き嫌い」と「優劣」は別次元の話なので。

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2月16日 チーズケーキが旨い

FORMAというチーズケーキの店がある。

おもに関西で店舗展開しているのだが、東京駅のエキナカに出張店舗を出している。

知らずに買ったのだがおいしかったねえ。

忘れないようにアップしておきます。

http://www.forma-cake.jp/

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2月15日 スノーボードクロス

トリノのときは偶然カーリングを見て、なんておもしろい競技なんだと、画面に引き込まれた。気がつくと丑三つ時を過ぎていた。

北京五輪では卓球にはまった。

特に男子卓球。空を切るラケットの音まで聞こえそうだ。世間がもつ卓球のイメージとはかけ離れている。あれは格闘技だ。

今年のバンクーバーでは何か発見があるかなあ、と思っていたところ、出会ってしまった。

スノーボードクロスである。これはすごい。

スノーボードクロスとは4人の走者が同一のコースを一斉に走り順位をきそう競技である。

スピード感は群を抜いている。選手たちは人間魚雷のようだ。

滞空時間のながいジャンプにも魅了される。

意外性も申し分なし。オリンピックだというのに選手はコケまくる。最後まで何が起こるか分からない。

で、いつコケるかわからないから緊張感もある。

しかしスノーボードというのは競技として成熟していないように見える。

スキーなんかだと、歴史があるせいだろうか、とても美しくすべる。見ただけでプロとわかる滑り方だと思う。

一方のスノーボードは滑りが粗い。走者がバランスを崩したり、上体が泳いだり、とにかく危なっかしい。プロというものは危なっかしくてはいけないわけで、そういう点ではまだまだ改良の余地があるのかもしれない。

それを考えるといずれはもっと楽しめるようになる可能性もはらんでいるということになる。

将来性もあるということですね。

どうせ、4年に1度しか見る機会がないでしょうから、是非この機会に見てみてください。

 

ああやばい。2時になる。

 

 

スキーヤーも交えて走ったらどうなるんだろうねえ。

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2月14日 2月11日続き

何かを好きになるとか、好きでいられるっていうのは、エネルギーが必要だと思うんですよ。莫大な、ためてためてから膨張するタイプのエネルギー。

つまり興奮状態にあるわけで、ニュートラルじゃないっていうかさ、とにかく普通じゃない。

で、普通じゃないというのは、ときにひずみを生んで、はじける。

だけど一方でごく自然な行為感情であると思うんです。何かを好きになるということは。

興奮状態にあることが自然だという不自然さを、日常レベルで享受するということはまさに稀有な至高体験であるのです。が、やはり不自然であることは事実だから、そこには時的制限などの制約があるんだと、結論するわけです。

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2月13日 ウォッカ→ジン→ウィスキー

ウォッカ。

無色無臭のアルコールとして知られているロシア原産の偉大なる酒である。

カクテルを作るときにとても重宝する。無色無臭であるがゆえにウォッカをベースに使えば間違いがないのだ。

学生の頃にはウォッカさえあれば朝まで酔っぱらうことができた。

何をまぜてもうまいので、手軽にいろんな味が楽しめる。

100円の紙パックのジュースがなくなる午前4時すぎなどは、のむヨーグルトや野菜ジュースで割って飲んでいた。

ジン。

ウォッカに飽きて、また味が淡白にすぎる、ということで、オトナになった僕はかわりにジンを使っていた。

かおりが独特のジンであるが、割れば程よい苦みが味に奥行きを出す。

もともとジンの苦みが好きであるため、ウォッカ以上によく使うこととなった。

リキュールベースのカクテルなどにもよくジンを足していた。

居酒屋でスプモーニを頼む際、一緒にジンを頼み、割っていた。

これは僕のスプモーニの標準レシピにのぼりつめた傑作である。

ウィスキー。

昨年の7月。名古屋。

ウィスキーにグレープフルーツをブレンドしたカクテルを目の当たりにした。

これを契機に、もしかして、と思いいろんなカクテルにウィスキーを入れてみた。

ウィスキーはジン以上に独特の味だが、これがなかなかいける。

まったく邪魔にならない。変化をつけたいときにはもってこいだ。
 
本日はスクリュードライバーにウィスキーである。

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2月12日 『Do me』

♪僕が君の一番のファンだから

 

 

 

 

 

 

 

って歌があるんです。

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2月11日 好きなときに好きなものを手に入れられる幸せ

好きでいられることに、努力を要するようになる前に。

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2月10日 ラー油をもとめて③

辺銀食堂の石垣島ラー油は横浜そごうにもなかった。

3店舗回ってまったく見当たらない。もう見つからないんじゃないか、と思い始めた。

しかし、僕はあることに気づいた。

前回『ラー油をもとめて②』にも記したのだが、石垣島ラー油はその影さえも見えない。

これに対し、影の見えるラー油があるのだ。

桃屋の「辛そうで辛くない少し辛いラー油」というのがそれだ。

売り切れているのは石垣島ラー油と同じだが、こちらは「この商品は次回入荷未定です」という札が貼られている。その上商品陳列のスペースは確保してある。

この扱われ方は人気商品のみに許されたもの言っていい。

ほかの商品を陳列するよりも、何も置かず「売り切れ」との札を貼っておくほうが集客効果があると踏んでいるのだから。

しかも3店舗でこの扱いである。これには食指がうずいちゃうな。

これからは2つとも探すとしよう。

ラー油をもとめて④につづく

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2月9日 一番男前だ

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あははははははは!!

デコの文字!

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2月8日 レジ戦④

さて、奥義はこれですべて伝授した。

さっそく試してもらいたい。

しかし!大切なことを書いていないので、ここに正直に記すことにする。

僕は「レジ戦」が苦手なのである。奥義は間違っていないと思うんだけど、なんかいつも負けてしまう。

2人態勢なのに、僕が並んだ瞬間別のところにいってしまったり……

僕の前でレジの釣銭が切れて、店員が手間取ったり……

前に並んでいるおばちゃんが、お釣りでないようにぴったり払おうとし、しかし、財布からなかなかだせなかったり……

と煮え湯を飲まされているのである。

まだまだ奥が深いのか。

みなさんにこの奥義が間違っていないことの証明を託したい。

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2月7日 レジ戦③

奥儀その3 遠くまで見よ。

これは当たり前のことだが、気が急いていると見落としてしまう。

大抵スーパーなんかでは売り場を歩くコースが決まっている。

野菜コーナーから入って、最後は乳製品とかアイスとかのコーナーだろう。

で、このアイスコーナー付近のレジが一番込んでいて、遠いレジは案外すいているのである。

だから、いちど落ち着いてすべてのレジを見渡すのが有効なのである。

柱の陰に隠れているレジなど特に注意だ。

とはいってもほかの客がいるわけだから、それらライバルの動きをけん制しつつ行う必要がある。遠くまで見に行って、そのすきにいいレジに並ばれてしまっては元も子もない

近くのレジに並ぶフリをしつつ、なんとなく遠くまで見るのだ。

ちょっとくらい列からはみだしても大丈夫だ。

右足さえ列にかかっていれば

「最初からここに並ぶつもりでしたよ」

と全身にオーラをみなぎらせ、多客を圧倒することは可能である。

奥儀その4 二人レジを見逃すな。

これは絶対に見落としてはいけない究極のポイントである。

数あるレジの中には二人態勢で接客にあたっているものがある。

込んでいると多くて2台、少なくても1台はそのようなレジがある。

二人態勢のレジはやはり、早い。

奥儀その3ともかかわってくるが、落ち着いて全体を見ることが大事なのである。

二人態勢レジは絶対に見逃さないようにしたい。

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2月6日 レジ戦②

奥儀その1 お年を召したレジ係より、若い人を選ぶべし。

若い人は経験がなくてマイナスと思いきや、そんなことはない。

やはり若さ=スピードなのである。

商品を片手でつかむ握力。

レジ機械に通すまでのスピード。

買い物かご全体を見通せる視野の広さ。

若いにこしたことはない。

しかも年齢のいっている人は必要以上に丁寧な接客をすることがある。

「袋わけますか?」

「ポイントカードはありますか?」

「ドライアイスは必要ですか?」

これをいちいち聞いていたら日が暮れてしまう。

良くも悪くもマニュアルどおりなのである。

奥儀その2 買い物かごにある量よりも、並んでいる人数に気をつけろ。

せっかちな人は、先に並んでいる人の買い物かごにある商品数に目がいくようである。

しかしより時間がかかるのはピッピッとレジを通す時間より、会計なのである。

よってレジに並んでいる人のかごにある商品数よりも、短い列に並んだ方がよい。

しかしここはバランスが難しい。

山のように買い物をする人はやはり時間がかかるし、たまにバーコードが反応しない商品があって、レジ係が「あれ?おかしいな。レジが反応しないぞ。(悪いのはわたしじゃありません。だけど汗、汗)となる確率も高まる。

曲者客にあたる確率も増える。

なので、参考程度にしておくといい。

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2月5日 レジ戦①

「レジ戦」とはスーパーなんかでレジが何台かあって、けっこう込んでいる時どこに並ぶと早いかを見極める戦いのことである。

まさに戦(いくさ)と呼ぶにふさわしい要素が満載されている。

他の客との駆け引き、思い切りの良さ、状況判断、決断力。

あらゆる知的要素が求められる総力戦なのである。

きっと将棋より頭脳を要求されるものだと思う。

とても難しいのである。

僕が考える「レジ戦」の四大奥義を次回から二回に分けて掲載する。

読者諸兄にはぜひとも参考にしてもらい、快適なショッピングライフを満喫してほしいものである。

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2月4日 ラー油をもとめて②

風邪ひいた。

手洗いうがいを欠かさない僕が風邪をひくなんて、きっと強いウイルスだったんだろう。

あと髪を切ったせいだ。耳が寒いんです。

まあ「やばいと思ったらグレープフルーツ丸ごと一個食べる作戦」を即座に展開したので、あまりひどくはなりませんでした。

 

で、病み上がりなのでジョギングは控えめにしておこうと思い、どうせだからコースを変えることに。そのとき脳裏をよぎったのが大船ルミネである。

ちょうどいい距離にあり、ジョギングのついでに「ラー油をもとめて」シリーズを継続できるというねらいだ。

ホームページによると、ここの地下にあるスーパーに『石垣島ラー油』があるはずなのだ。

 

神奈川県第五位の電車昇降者数を誇る大船駅と隣接しているここルミネはバレンタインフェア真っ最中である。

売り子さんがピンクのエプロンつけながらチョコレートの試食や、シャンパンの試飲を勧めてくるのである。

しかしシャージ姿で、瞳に

「ラー油」

としか書かれていない僕には全く近寄ってこない。

集中してラー油探しに没頭できたが、お目当てのラー油はない。

影すらみえない。

「久米島ラー油」なんてのはあるが、模倣品のニオイがかくせない。

 

普通、人気商品なんだから、

「只今品切れ中」とか「次回O月×日入荷予定」とか注意書きがあっていいはずなのに、商品陳列のスペースすらない。どういうことだ。

 

いずれは「久米島ラー油」で手を打つことも考えておかねばならんな。

生キャラメルも花畑牧場のより、成城石井で売っているものの方が個人的にはおいしかったし。もともと辺銀食堂に固執するのは好奇心なわけだし。

ということで、探求の旅はつづく。

ラー油をもとめて③に続く

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2010年 1月

365分の1を積み重ね、はや12分の1になってしまった。

さて、1月の総括です。

 

1 100キロジョギング

目標にしていた100キロジョギングは無事完走。

しかし、けっこう時間を取られる。

感覚的には毎日5キロ走らなくてはならず、ほら、飲んで帰ることもあるから、ほかのことができなくなってしまうな。

2月からは5キロ×週3位にしておこう。

 

2 ブログ365日分更新

これも順調に消化。

ただ、やっぱり連続更新はできず、時間あるときに書きためてアップするといった感じ。

しかし、俺、文章に魅力なくなったなあ。過去の記事はもっと面白かったよなあ。

『最近の好きなCM』1月9日掲載

『バカラ』1月12日掲載

は、まだ伝わる文章だったかな。

このままじゃ読者に申し訳ないので、ちょっと感性揺り動かす訓練します。

 

3 早起き

これは反省。全くできなかった。

いやね、最近忙しいんですよ、オシゴトが。

はい。言い訳はやめて、せめて週2日休みのうちの一日は早起き(といっても朝8時位)します。

 

4 仕事

ちょっといいことがありそうです。

 

5 その他

まったくダメでした。2月、奮起します。

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2月2日 2005年2月13日

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2月1日 2004年10月23日

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1月31日 四本足だと……

「靴くださいな」

ってお金たりませんよ。

あなた、四本足でしょ。

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【今月の走行距離 101km】

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1月30日 ラー油をもとめて①

あたたかい白いごはん。そこに勢いよく注がれるものは、実にラー油である。

山椒や島唐辛子やウコンなど、さまざまな香辛料が混ぜられたラー油に染まる白米。

テレビでその光景を目の当たりにし、「すごい!たべてみたい!!」と好奇心にわなないた。

沖縄、石垣島にある辺銀(ぺんぎん)食堂。

この店を営む夫婦が作っているもので、入手困難だという。

しかし一応インターネットをぱちぱちとはじき調べていくと、沖縄以外でも売っている店があるようだ。横浜周辺では……

  • 横浜「山田商会」TEL045-333-2340

  • 「ハウスメッツガー HATATEL044-959-4186

  • 「シェルガーデン THE GARDEN 東戸塚店」TEL045-828-2430

  • 「シェルガーデン THE GARDEN 横浜店」TEL045-450-3304

  • 「シェルガーデン THE GARDEN 大船店」TEL0467-42-6861

  • 「東急ハンズ 横浜店」TEL045-320-0109

  • 「横浜 高島屋B1 ローズマルシェグローサリー」TEL045-311-5111

結構あるな。

じゃ、探しに行きますかね。

ラー油を求めて②に続く(掲載日未定)

【今月の走行距離 95km】

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