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1月20日 今年の酒

まずはジャパニーズウィスキーを極めよう。

「蒸留すると……沸点が……二度蒸留することで」

というような化学的分析(化学でいいのか?科学?※)まではできないけど、一通り語れるようにはしておこうと思う。

あともう一つ候補はブランデーで漬けた果実酒。おもに梅酒かな。

12月に出会った人に勧められて、少し興味がわいた。

今年も楽しい酔っ払いをやっていきます。

さっそくの後日談です。

ブランデー梅酒を東方見聞録で飲んだ。

これは甘いお酒だなあ。

同じ甘いのなら、バラエティ豊かなカクテルを選ぶぞ。グレープフルーツやカンパリの苦みなんてのも好きだし。

ま、東方見聞録だから断ずるには早計に過ぎるというものですが。

そしてジャパニーズウィスキー。

調べました。これは大変だ。とてもじゃないが全部は無理です。

調べたので、リストアップだけはしておきますが。

今日のところは日本の酒造メーカーのみ列挙しておきます。

サントリー

ニッカ

キリン

メルシャン

ベンチャーウィスキー

本坊酒造

江井ヶ嶋酒造

※調べました。新明解より

化学:物質の構造・性質や、物質間の変化を研究する学問。
物質間の変化ってのがよくわからんが。物質の変化ならわかるんだけど「間」って何さ。

科学:一定の対象を独自の目的・方法で体系的に研究する学問。雑然たる知識の集成ではなく、同じ条件を満足する幾つかの例から帰納(個々の特殊な事柄から一般的原理や法則を導き出すこと)した普遍妥当な知識の積み重ねから成る。広義では社会科学、人文科学を含み、狭義では自然科学を指す)

ははぁ、なるほどね。

というわけで「化学」ですね。

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