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今回のパズル プロトバブイル 実践編

◆実践

前半戦
 
前半戦での全滅はまず考えられない。
 
バトル開始直後、「くものいと」と「うそなき」。
 バブイルの光でカインが戦闘不能となるので素早く蘇生。

 透過レーザーが来たらフェニックスの尾→エーテル。

 エリクサーではいけない。

 一方、セシルとローザのMP回復はエーテルドライを使用。

攻撃方法は瀕死のセシルとローザでふたりがけ「アルテマ」。これオンリー。

下手に手数を増やしてのカウンターが怖い。
 「アルテマ」だけならカウンターは1回のみなので全滅の心配はなし。
 この攻撃1回で約80,000のダメージ。
 あとはメテオなどでダメージ調整
。できるだけ280,000に近づける。

そしてセシル、ローザのMPを満タンにしておき「アルテマ」。

これでプロトバブイルの残りHPは約40,000である。

後半戦
 
ここからが勝負。
「アルテマ」を1回たたきこめば勝ち。
反対に
聖なる審判を2回連続で使用されると負けである。
「やられる前にやれ」という戦いだ。

よってモード移行後最初のプロトバブイルのターンに「かいふく」を使用してきたら勝ち確定。
次のアルテマで撃破できる。
問題は聖なる審判をしてきた時。フェニックス発動で一度は立て直せる。
しかし、連続して聖なる審判が来てしまうとどうしようもない。
素早さ99でも間に合わない。このときは諦める。
ただ、次の行動がかいふくならば来れば押し切れる。

最後まで「アルテマ」で押すが、場合によってはメテオ、包丁で特攻をかける。


◆この戦術に至るまでにいろんな方法を試したので上げておく。

①リディアの連続メテオで押す。

 却下。頑張っても40,000ダメージ程なので削りきれない。

「ふたりがけ フェイス」で魔法攻撃力をあげてみるもダメージ変わらず。

 知性は99がマックスらしい

ローザに「まほうぜんたいか」+「げんかいとっぱ」+
 「れんぞくま」+
「ぎゃくてん」
  をつけて5人デルタアタック連続ホーリー。
  
却下。合計30,000にも届かず。

カインに「ジャンプ」+「あんこく」+「ぎゃくてん」+
 「げんかいとっぱ」
で超ダメージ狙い。
  
却下。ダメージは60,000程度。

 さらに「かいぞう」を加えたところで知れている。
  消費ターンを考えると得策ではない。
  何よりミスが多い。全然当たらない。
④「かくれる」「あらわれる」で迅速立て直し作戦も却下。

まず「聖なる審判」のアクション中に
 「あらわれる」を入力し、
フェニックスの尾を使用。
  次にターンの回ってきた者がエーテルを使おうとするも、

その前にもう一度「聖なる審判」を撃たれ全滅。
    このパターンが何度もあった。
 
「あらわれる」のを少し待って2回目の「聖なる審判」のあとに
 「あらわれる」をするも、その直後に3回目がきた、
  なんてこともあった。
セシルのHPを高く保って「聖なる審判」に耐える作戦。

やはり2連続の審判に阻まれる。

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